戻る メニュー

野々市市・金沢市で述べ6万回以上の施術実績から痛みの改善に最適な方法をご提案できる整体接骨院

ハレ接骨院

ハレ接骨院


膝に水が溜まり
病院で注射を打ち続けている。

立ち上がった瞬間にピリッと走る
膝痛を痛み止め薬で抑えている。

そんな膝痛を劇的に改善する
整体院をご存知ですか?

膝の痛みでこんなお悩みはありませんか?

上記の記述した事は実際に当院に来院された患者さんが感じていたことです。

もしあなたに1つでも当てはまるのであれば、当院が必ずあなたのお役に立てられます。

膝痛を本気で治したい気持ちが少しでもあるのなら、絶対にあきらめないでください。

私がなんとか改善へと導きますのでこのままページを読み進めてください。

はじめにお伝えしたいことがあります。「あきらめないでください」

当院には膝の痛みで悩みの深い患者さんがたくさんいらっしゃいます。

そんな膝痛の痛みを抱えた患者さんの身体を見て、話しを聞いて、本当にいつも思うことがあります。

それは間違った膝の治療法によって、膝の痛みを悪化させている又は膝の痛みの治りを遅らせてしまっている患者さんばかりなんです。

当院に来院される多くの方が整形外科や接骨院、整体院での間違った治療法によって膝の痛みを助長させているという現実があるんです。

残念ながら、当院に来られる患者さんの多くはこんなことを口にしています。

「病院で軟骨がすり減っているって言われたからもう治らないんですよね?」

「変形してるから、この痛みと一生付き合っていかないといけませんよね?」

「やっぱり手術しかないですかね?」

「正直、膝の痛みってもう治らないと思っています」

今まさに、このページをご覧になられているあなたも同じようなことを思われているのではないでしょうか?

 

ずっと膝の痛みに悩まされ続けている…

いろんな治療は受けたきた…

最後には病院で手術を勧められた…

そんな追い込まれた状況で当院に来院されているんです。

 

私からあなたへ、これだけ伝えさせてください

「まだ諦めないでください」

その膝の痛みの本当の原因を明確に理解し、正しい治療法を行うことで必ず痛みは快方に向かいます。

 

どうせどこも一緒でしょ?

信じません。

手術しようかな…

 

そう思うのであれば、このままそっとページを閉じてください。

もしあなたが、本気で「膝を治したい」そう持っているのであれば、このままお読みください。

必ずあなたのお役に立てるはずでしょう。

 

《 勘違いしている膝の痛みの対処法…つの間違い 》

膝の痛み

当院に来院される患者様の多くは膝の痛みの対処法に関して大きな勘違いをしています。

以下に記述する内容がもし間違っている考え方だったらどうしますか?

あなたも勘違いしていないか照らし合わせてくださいね。

《 膝の治療における間違い その1 》

膝痛には注射を打てばそのうち良くなってくる

《 膝の治療における間違い その2 》

痛み止めを飲むことで治ると思っている

《 膝の治療における間違い その3 》

太ももの筋肉を鍛えれば痛みはなくなってくる

《 膝の治療における間違い その4 》

膝周りの筋肉を付けるためウォーキングが良いリハビリだ

《 膝の治療における間違い その5 》

膝の軟骨がすり減ると痛みが出ると思っている

《 膝の治療における間違い その6 》

膝が変形してきたから膝痛はもう治らないと思っている

あなたはいくつ当てはまりましたか?

ハッキリ言います。

これら全てが「間違い」です。

あなたはその膝の痛みはいつから感じていて、今までどんな治療をしていましたか?

この文章をお読みの方の中にはおそらく病院など医療機関に通って数ヶ月、もしくは数年単位で膝の痛みと闘っている方もいると思います。

それだけ通っても症状が改善・緩和していないのなら、その治療法は間違っています。

一度今までの考えは捨てて、このページを最後まで読んでいただけませんか?

《勘違いしている膝の痛みの対処法》

 

《 本当の膝の痛みの原因は〇〇だった? 》

膝に痛みを感じている患者さんはほとんどの方が勘違いしていることがあります。

それは多くの方が

「筋力不足だから膝が痛くなるんだ」

「膝の軟骨が擦り減って変形しているから痛いんだ」

そのように思っていませんか?

しかし、実際の所は違います。

「筋肉がないから膝が痛い」

ではなく、

「膝が痛いから筋肉に力が入らない」

「膝に炎症があり、力がいれられない」

これが正解です。

もちろん膝周りの筋力不足で痛みが出ている患者さんもいらっしゃいますが、かなり少ないのが現実です。

 

つまり、あなたの悩んでいた膝の痛みの原因は「筋力低下」であることはほとんどないんです。

実際は驚くことに真逆である「膝周りの筋肉の過剰な緊張」が原因としてあげられます。簡単な話「無駄に負荷を掛け過ぎ」なのです。

膝周囲の筋肉が過剰に働くことによって

・筋肉が付着する部位に炎症が起きる
・膝のお皿の骨の動きが硬くなり動かなくなる
・常に筋肉が張っている状態になり歩くとすぐに疲労を起こす
・軟骨の擦り減りの関係と相まって変形を助長させる
・変形が進むにつれ、筋肉と関節の両方に痛みの原因ができる

上記のような悪い影響を膝に及ぼします。

このような状態の膝に対して、今まで行ってきた無理な筋トレやウォーキング、病院での注射やその他医療機関での意味のない電気を当てるだけの治療などを続けるとどうなるか想像つきますよね?

 

《 膝周囲の筋肉を使い過ぎてしまう原因の本当の正体は? 》

ここまで膝の周りの筋肉を使い過ぎていると説明してきました。

では、なぜ膝周りの筋肉が過剰に使われるのか?膝に負担がかかる本当の原因はどこにあるのか?

あなたはその正体をご存知ですか?

《膝の痛みが治らない本当の原因》

初回限定割引

期間限定でご予約頂けますと

初回 カウンセリング+施術時間
30~40分が

※上記以降のご予約は通常料金の初診料2,000円+整体7,000円
計9,000円を頂戴致します。

もちろん施術を受けて頂いても
膝の痛みが全く改善されなければ
その場で施術費を全額返金させていただきます!

《 なぜ初回をこの値段で提供するのか? 》

なんで上記の価格で提供するのか?

それはあなたにもう、「同じ過ち」を繰り返して欲しくないからです。

私はあなたにこれ以上、整形外科・整骨院・鍼灸・マッサージ・整体院を渡り歩くはやめて頂きたいのです。

もう2度と効果を実感できない治療に、あなたの大切なお金と時間を費やしてほしくないのです。

私はあなたの辛い痛みを本気で改善したいと思っている、野々市市で 「唯一」 の痛み・しびれの根本治療専門の治療家です。

あなたの膝の痛みを改善する為に全力で施術致します。

本気で「膝痛」を改善したいと思われる方は今すぐお電話下さい。


 

《 当院の膝の痛みについての考えかた 》

野々市市にあるハレ接骨院・ハレバランス整体院院長がこれまで施術してきた膝の痛みに関しての考えかたを記述していきます。
施術実績として延べ60000回以上の施術実績から実際に治療に当たってきた患者さんの声を元に慢性膝痛、膝関節痛、膝関節捻挫…etcなど、その症状になってしまった原因から症状、治り方、悪化の仕方、治療法、セルフケア、治ってからの生活などについて述べていきます。
独自で経験してきた事例のため、記述している内容が教科書や医師の言うこととは違う部分もあるとは思いますが、その点も含めてご覧になってください。
当院院長の考えですと、一概に教科書に書いてあることや医師の診断が全て正しいとは限らないという考えかたもあり、その理由として実際に来院されている患者さんの痛みの原因や症状や治っていく過程を見ていると、教科書通りにいったことがありません。
ですので、当院独自の考え方が強い部分もあります。

《 膝の痛みについて 》

膝の痛みについて

 

膝の痛みでお悩みの患者さんは非常に多いです。おそらくあなたもこのページをご覧になられているということは、膝の痛みでお悩みだと思います。

一言に膝痛と言っても様々な症状があり、一人一人症状が違うため当院に来院された膝痛の患者さんが実際に訴えていた細かい部分の症状などを記述していきます。

膝が痛いとかなり辛いですよね?そんな膝の痛みを専門家の目線でお話ししていきます。

膝の痛みを放っておいていいことなんて1mmもありませんので、どういったものなのか?あなたの知っている膝の痛みの知識や間違って覚えている知識、解決策などを文章と動画を交えてお伝えしていきます。

まずは動画でどんな膝の痛みの種類があるのかご紹介していきます。

《膝の痛みについて》

膝に痛みが出ると、立ち上がる際や歩くときなどの動作時やただ座っていたり寝ていたりするだけでもジンジン痛くなってきたり、疼いて寝れなくなる場合もあります。

様々な状態が考えられますが、その点について記述していきます。

《 膝の痛みの種類のついて 》

その1:炎症を起こしている

膝関節の痛みとして多くみられる一つに、この「炎症」が挙げられます。

膝の関節そのものに炎症を起こすものですが、「炎症→膝に水が溜まる」このように膝に水が溜まって腫れるのが炎症です。

原因としては膝を捻じった、長時間の歩行や立ちっぱなし、曲げ伸ばしを繰り返した、激しいスポーツをした又は久しぶりにスポーツをした、などの際に起こることがあります。あなたは何か思い当たることはありませんか?

・炎症の症状

膝に炎症を起こすと、膝の関節付近に痛みを感じます。具体的にはピリッと感じたり刺すような痛みがピンポイントに感じます。

ちょうど膝の関節のラインに感じることが多いです。

動作としては歩きはじめや立ち上がる瞬間や段差を下りる際に痛みが生じやすいです。また、階段の上り下りの際にも痛みを感じやすいのですが、膝の炎症が強い場合は上りも下りも痛みが出るのですが、炎症が軽い場合は下りのみ痛みを感じることが多いんです。

なぜなら、段差などを上る際には筋肉をメインで使い、段差を下りる際には膝の関節に大きく負担がかかってしまうのでどうしても下るときに関節に負担がかかりやすくなります。

・膝に炎症が起きると水が溜まる。

よく膝を痛めると水が溜まるって聞きませんか?

そして、膝の水が溜まると注射で抜くと楽になる。でも注射で膝の水を抜くと癖になるよ。って聞いたことないですか?

 

では、本当に膝に注射を打ったほうが良いのか?本当に癖になるのか?その真実って知っていますか?

《膝に水が溜まった場合は注射で抜かないほうがいい?》

 

膝の痛みその2:筋肉が過剰に緊張している

この原因も膝に炎症を起こしている原因と同じくらい多いんです。

よく勘違いされている膝の痛みに「筋力不足で膝が痛くなる」という勘違いをされているかたもいますが、実際のところは逆で膝周りの筋肉が使いすぎによって痛みを誘発していることが多いんです。

原因としては膝周りの筋肉の過剰なトレーニング、歩きすぎ、走りすぎ、運動しすぎ、使い方の間違いによる過剰な膝周りの筋肉の負荷によって症状が誘発されます。

最近動きすぎたり、スポーツを無理にしたり仕事を頑張り過ぎたりしていないでしょうか?

・筋肉からくる症状

症状としては筋肉の過剰な緊張が原因のため、膝のお皿周りや太もも周りに痛みを感じます。膝の関節のようにピンポイントでここ!っという感じよりも膝から太もも周辺を押さえてなんとなくここら辺という訴え方をする方が多くみられます。

また、膝関節周囲の筋肉が付着する部位にも負荷がかかってしまうため、筋肉の付着部で炎症を生じることがあります。

これは常に太ももの筋肉が緊張してしまうことで、身体を動かしていない状態でも筋肉の付着部で繰り返し引っ張られることで膝周りに痛みを出してしまいます。

頻発する部位としては「鷲足(がそく)」といって膝のお皿の下から少し内側に入ったところに痛みを生じやすいです。

 

膝の痛みその3:半月板や靭帯を損傷している

激しいスポーツや急に強く捻じった場合、交通事故での強い衝撃で膝関節のクッションの役割をする半月板が損傷したり欠けたりします。年齢を重ねている方や膝に昔から負荷をかけている方の中には立ち上がった瞬間だけでも半月板を損傷してしまうかたもいます。

靭帯は膝の内側の内側側副靭帯や外側の外側側副靭帯や前十字靭帯、後十字靭帯などが存在し、これらの半月板や靭帯を損傷した場合は強い痛みで歩くことも困難な状態になります。

・半月板、靭帯損傷の症状

症状としては炎症が強くでて、靭帯部分や膝全体が腫れます。

あまりに痛みが強い場合は一度病院でMRIの検査により半月板や靭帯損傷があるかないか判断しなければなりません。

レントゲンや動作でのチェックでは限界があり、確定診断を病院で行ってもらい、その後必要なリハビリをおこなっていきます。

この症状は重度であり、簡単に改善しないものが多いですが、決して元に戻らないものではありませんのであきらめないでくださいね。

 

膝の痛みその4:軟骨が擦り減ったり変形が進んでいる

病院で膝の痛みは「軟骨が擦り減ったから」「変形が強くなっているから」そういった診断を受けて、いろんな治療をしてもなかなか改善されないで来院されるかたがおいでます。

間違っていけないのは、決して軟骨が擦り減っているから、変形が進んでいるから痛いのではなく、それら以外の原因から痛みが出ているということです。あくまでも変形が出るような使い方をしてきて、膝に変形がみられ、周りの組織が影響を受けて結果として膝に痛みが出ているんです。

・変形後の症状や経過

変形してくると痛みを感じる方とそうでない方がでてきます。

あなたの周りにも変形している割には痛みを訴えない方っていませんか?

これは膝の骨が変形することで周りの組織が損傷するかしないかの違いなのですが、膝に変形がみられるほとんどの方は身体の使い方に問題があります。具体的には足関節や股関節の使い方に変な癖があり、その使い方から膝の関節などの軸に乱れが生じて痛みに繋がります。

 

 

《 当院に来院された患者さんの症状 》

膝の痛みの症状に関しては、様々な訴え方をします。
人の感覚や表現方法などの違いもありますが、程度によって全然違う症状の現れ方をしますのでこれをお読みのあなたはご自分の症状と照らし合わせてくださいね。

膝の痛みの種類

膝の痛みは損傷部位や程度によって様々な感じかたをしますが、同じような状態でも人それぞれ痛みの訴えかたが違います。

実際に当院に来院される膝の痛みをお持ちのかたがどんな症状で来て、どんな症状がみられるのか記述していきますね。現在のあなたの痛みと比べてみてくださいね。

《生活の中で感じる膝の痛みの症状 》

・立ち上がる瞬間に膝が痛む
・歩き始めにピリッと膝が痛む
・階段や段差などを上り下りした際に痛む
・長時間の歩行の際、徐々に膝の痛みが増してくる
・車から降りる際に膝が痛くて不快な思いをする
・時折、寝ているだけでも膝に疼く痛みが出てくる
・膝から脚全体に痛みが走ることがある
・一日立ち仕事の日は夕方から夜にかけて膝の痛みが強くなってくる

・病院で注射を打ったが、帰りにはもう痛みが戻っている
・痛み止めを飲んでもいまいち膝の痛みに効いているかわからない
・スポーツ中、踏ん張った時に毎回膝に痛みが走る
・膝を曲げ伸ばしするのが恐くなっている

上記の症状は実際に患者さんが感じていた症状のほんの一部になります。
程度により症状の感じ方は大きく違ってきますので、不安なことがあれば一度ご相談ください。

 

《 病院や接骨院に通っているけど全然膝が治りません… 》

病院や接骨院で膝の治療を受けているけど全然治らない…そのような患者さんはかなりの数いらっしゃいます。

どのような治療を受けてきたのか聞いてみると、「電気を当てていた」「注射を打っていた」「痛み止め薬をもたって飲んでいた」など、その場しのぎのことしか行われていないのが現状です。
これは原因にアプローチせずに症状を抑えているだけですので根本的な解決にはなっていません。

ですので、そんな所で治療をうけても治るわけないですよね?

大事なのは「原因」を明確にして、正しい治療を受けることです。

《 痛み止めを飲んでも意味がない?それどころか最悪な事態も… 》

おそらくあなたは病院に行ってこんな事を言われませんでしたか?

「とりあえず注射を打って水を抜きましょう」

「今は痛み止め薬で様子を見ましょう」

などと言われた経験があるのではないでしょうか?当院に来院される患者さんの多くは同じような経験をしています。

病院に行って痛み止めを処方されたりして、痛いのでとりあえず飲んで様子を見る。確かに痛みが強いときは僕も飲むことをおすすめする場合もあります。しかし、あまり飲んで欲しくない状況のときもあります。

あくまでも痛み止めは痛みを抑えるだけであり、痛めている組織が回復しているわけではありません。
注射も一緒で、膝の場合は水を抜いても膝の関節に炎症が残っている場合だと、またですので、痛み止めを飲んで無理をして仕事や運動、生活を送っていると最悪な事態を招く場合があります。

それは痛み止めでごまかしながら動いているうちに痛めている組織に限界がきて、症状が悪化して動けなくなってしまうことです。
こうなっては本当になかなか治らない重度の症状になってしまい、回復も大幅に遅れるだけでなく、家族や職場などの周りの大切な人達に迷惑をかけてしまうことになります。

《 膝の痛みや腫れた炎症は放っておくと大変なことに… 》

膝の炎症を放っておくと大変

膝の痛みは一般的な症状でも治りが悪いです。なぜなら、膝は歩くだけでも負担が大きくかかるため、休まる時間がほぼないに近いためです。

筋肉を過剰に使い過ぎたり、ケガをしたりで炎症が起こった際は完治するまで治療を受ける事を強くおすすめします。

炎症を放置して無理に身体を使っていたり、注射や痛み止めだけで対処していると、炎症症状が悪化し腫れも進み、最終的には膝が肥厚してきて変形が進んでしまいます。

膝関節は一度変形が進むと元の状態に戻ることはありません。ですので、できるだけ悪化しないようにしなければなりません。

放置する期間が長ければ長いほど悪化してしまい治りが遅くなります。

ですので早期に対処する必要がありますので覚えていてくださいね。

《膝の痛みを放置してはいけない理由》

 

 

《 膝の痛みは専門院である当院にお任せ下さい! 》

riyuu

chigai1

kt

検査で痛みの原因を突き止めます

初診時にお話しをしっかりとお伺いしてから検査をして、施術に入る流れになりますが、あなたの現在の身体の状態をしっかりと細かく検査をして、どこに痛みの原因があるのか?根本から治すにはどんな施術をするといいのか?を判断してから施術にはいります。

現状の身体の状態の説明も細かくしていきますの安心して施術を受けることができます。

chigai2

ms

日常生活に潜む原因を見つけます

痛みの根本原因である身体の内側外側の両方からアプローチして症状を取り除いていきますが、当院ではそれだけではなく、日常での身体の使い方に潜む「痛みがぶり返す原因」も突き止めて丁寧に指導することで再発を予防し「痛みの出にくい身体」をつくっていきます。

nanji

特殊な施術で改善させます

野々市市のハレバランス整体院は石川県内唯一の「痛み・しびれ」の専門院です。
特に腰痛・坐骨神経痛や頭痛、膝の痛みなどの症状から、ギックリ腰や急性の捻挫など様々な症状の患者様がおいでますが、他の院や病院でもなかなか治らなくて悩んでいる患者様のお悩みも何度も解決に導いた実績があります。

どんな症状でも一人で悩まずに一度当院までご相談下さい。

対応症状一覧

腰痛、坐骨神経痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症、ギックリ腰、寝違え、むちうち、緊張性頭痛、片頭痛、自律神経失調症、膝痛、五十肩、足首捻挫、外反母趾、打撲、肉離れ、腱鞘炎、股関節痛など

chigai4

comb

最先端の機器でしっかり痛みへアプローチ

野々市市でオリンピックにも帯同された超音波治療器とハイボルテージ治療器のコンビネーション治療を導入しているのは当院だけです!

コンビネーション治療とは、超音波治療器とハイボルテージ治療器を同時に使うことで、長年、深部に存在した筋肉の硬さをゆるめたり、筋肉の癒着をはがして症状を改善させ、ツライお悩みを解消します。

chigai5

当院では痛みやしびれの症状の改善だけでなく、その後の症状の悪化を防ぐためにも姿勢を整えて理想の骨格バランス「ゴールデンライン」に矯正することで、健康な身体はもちろん、美しい体のラインを取り戻すことができます。

「美しい骨格=姿勢の良さ」であり、美と健康を同時に手に入れられます。また、当院には小顔美顔矯正の施術もあり、顔と体の全身をセットで施術することもできます。

ps

施術後に本日の身体の状態をおさらいしたり、施術後の過ごし方や今後の治療計画などをお伝えしていきます。

ただ施術をするだけではなく、日常でも身体の使い方に気をつけることでより治る期間も短くなったり、今後も痛みの出にくい身体をつくることができるようになります。

kanjamanzokudo

おかげさまで支持されております!

痛みを取る事はもちろん、その後のアフターフォローもしっかりと行なうことで痛みの出にくい身体づくりのお手伝いをしていきます。

野々市市のハレバランス整体院では「治療を通して健康なライフスタイルを提案する」を理念のもとに、同じ想いの患者様が多く来院されるという事も多くの改善の声が集まる秘密です。

プロの専門家に向けて勉強会を開催

毎月開催している勉強会には30代~50代の治療家の先生が全国から来られます。
そんな全国の専門家の先生に向けて治療や施術の指導をさせていただいております。

今では教える側ではありますが、今だに未熟だとは思っていますので自分自身も様々なセミナーなどに出席し、治療技術を学び続けています。
そんな院長が、毎回責任を持って治療に当たります。

chigai9

私は全国の様々な治療法の勉強会に出席しており、今でも治療の腕を磨き続けています。そんな私の治療に対する姿勢を評価していただけた全国の有名な先生からお声を頂きました。

ita1

mk

栃木県で目黒歯科医院を経営している目黒 伸行と申します。

定期的に金沢に学会に出向くのですが、その際長時間の運転や新幹線の移動などで身体に違和感を感じたりひどくなる前に毎度お世話になっております。

知り合いの治療家の先生におすすめして頂いたのがハレバランス整体院の谷先生でした。

さすがに信頼のおける先生がおすすめしているだけあって、安心して身体を任せることができました。効果を即座に体感できるのが素晴らしいですね。これからもよろしくお願いします。」

suisensejyu

okoshi2

  • 本気でこれからのご自身の健康について考えている方
  • 早く痛みをなくして、元の生活に戻りたい方
  • 整体の知識や技術が低いところは不安だ…という方

GOOD!

このようにご自身の身体の価値を理解し、時間とお金を使えるお考えの方には是非当院にご来院頂きたいです。

あなたが納得できる施術をしてみせます!

逆に、こんな方には当院は向いていないかも知れません…

  • その場だけよくなればいいと考えている方
  • 少し痛みがまぎれてくれればいいかなと考えている方
  • 1回の施術で全部治して欲しいと思っている方
  • ご自身の健康のためにお金をかけるのが嫌な方

BAD!

このようなお考えの方は当院の整体は向いていないかもしれません。

あなたの求めている整体と当院の整体の方針が異なり、時間とお金が無駄になってしまう可能性があります。

henkin

nagare

追伸…

最後に…

1人で悩まないでください。

当院が必ずあなたを改善の道へと導きます。

「痛みのない充実した生活を手に入れる」

「仕事や家事に打ち込める強い足を作る」

「杖がなくても元気に歩けるようになる」

「孫と思う存分遊んであげられる」

あなたの希望は必ず叶います。

この生活を手に入れる為に、私は全力でサポートいたします。

otoiawasebana

「はい、お電話ありがとうございます。ハレバランス接骨院です。」
と電話に出ますので
「はじめてなのですが、予約をお願いします。」
とお伝えください。

・お名前(フルネーム)
・ご予約の希望日
・電話番号
・主な症状

をお伺いさせて頂きます。
その他、ご不明な点が御座いましたらお電話でお気軽にご質問下さい。


《 その他、膝の痛みに関係する患者様の声 》

※実際に当院に来院された患者様で、写真での顔出しはNGでしたが感想だけをいただきました。

・53歳 金沢市 桑元様 男性(膝裏の痛み)

・具体的に来院前に困っていた事はなんですか?

趣味で剣道と自転車に乗っており、数ヶ月前に一度自転車で転倒してから膝に違和感を覚えて病院へとかかりました。レントゲンなどは異常がなく、リハビリとして電気治療やマッサージなどを受けていたんですが治りませんでした。ずっと膝の裏の腫れも気になっていたので正座をする際にもなかなかスムーズに出来ずに悩んでいました。

そんな時、ネットでどこかいいところはないかと思い探しているとハレバランス整体院さんを見つけたので予約してみました。

・施術後はどうなりましたか?

先生からは膝の裏に炎症を起こしていると言われたので、膝の専門的な治療をしてもらいました。びっくりしたのが、正座ができなかったのにたった一度の治療で正座がスムーズにできたのが驚きました。

あくまでも炎症があると言われたので無理をしないようにと指導していただき、おかげさまで徐々にではありますが、以前の様にまた剣道をしたり自転車に乗ったりと、思い切り趣味を満喫できています。

これからもまた通わせていただきますのでよろしくお願いします。

・48歳 金沢市 女性(膝関節炎症と膝下の痛み)

・具体的に来院前に困っていた事はなんですか?

仕事が美容師のため立ち仕事が多かったです。昔からたまに膝に痛みを感じることがあったのですが一度外出中に転倒してしまい、それからずっと膝の痛みを感じて生活していました。

どこにも行かず放置していたんですが、だんだん痛みが強くなって足をひきずって歩いてしまうようになったので治さないといけないと思い、膝の専門治療をしていると書いてあったハレバランス整体院さんへお世話になりました。

・施術後はどうなりましたか?

先生からは膝の炎症と周りの筋肉が硬くなっているのが原因と言われ、仕事中もできるだけ痛くない動作を心掛けました。治療は膝とは別に腰にも原因があるということで一緒に腰も治療してもらいました。

膝には水が溜まっているとも言われたので炎症を抑える電気?みたいなことをしたり、骨を調整してもらったりといろいろしていただいた結果、一か月程で膝の歩いての痛みはほとんど消えました。

今では多少膝の周りの筋肉の張った感じが残っていますが、このまま順調に治りそうです。今後もよろしくお願いします。

・61歳 白山市 女性(膝関節炎症で水が溜まり、足の付け根まで痛みがでている状態)

・具体的に来院前に困っていた事はなんですか?

年末に転んでから膝が痛くて足をひきずってしまうようになりました。すぐに病院に行って膝に注射を打ってもらって楽になったんですが、その後も働いていると膝が痛くなってきてまた病院に通う日々を繰り返していました。

何度か注射を打ってもらっていたら、血も混ざっていると言われて頻繁に病院にいかなければならない状態になり、そのころは椅子から立ち上がることや歩くだけでも痛みが強くなり本当に困っていました。

それからハレ接骨院さんを友達から紹介してもらい行くことにしました。

・施術後はどうなりましたか?

初めて行ったときショックだったことは、膝の水を注射で抜いたりお風呂に入って温める行為がダメだったことです。自分で悪化させていたなんて…と情けなくなりました。

先生からは膝の状態を細かく説明していただき、なぜ痛みがでているのかがわかり先生の事も信頼できたため安心して通えました。

今では長時間歩いていたり少しの動きで膝が痛くなることがなくなったので充実した生活を送れています。本当にありがとうございました。

ハレ接骨院のご案内

住      所:
〒921-8801
石川県野々市市御経塚3-325
アクセス:
野々市駅から車で3分!
金沢市からも白山市からも通いやすい立地!
お問い合わせ・ご予約
076-272-8065
受付時間:
【平日】午前9:00〜12:00/午後14:00〜20:00
【土曜】午前9:00〜12:00/午後14:00〜19:00
 
定休日:
日曜、祝日

メールでのお問い合わせ


ページ上部へ


電話で予約・問い合わせ